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   <subtitle>身近な自然を見つめる楽しさを紹介しています。</subtitle>
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   <title>オナガ</title>
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   <published>2008-06-18T10:19:39Z</published>
   <updated>2008-06-18T11:10:01Z</updated>
   
   <summary>鳥のオナガです。 カラスの仲間で、ゲーッゲッゲッゲッゲッゲと鳴きます。 尾が長く...</summary>
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      <![CDATA[<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0300photo/0301animal/onaga.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0300photo/0301animal/onaga.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="オナガ"><img src="http://donguri-woods.com/0300photo/0301animal/onaga-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="オナガ" /></a></div>鳥のオナガです。

カラスの仲間で、ゲーッゲッゲッゲッゲッゲと鳴きます。
尾が長く、頭のてっぺんが真っ黒、翼は初列風切（羽を広げたときの先端部分）以外は水色に近い青色の羽をしていて、キジバトよりも少し大きいのでとても目立つ。
<br style="clear:both" />
・・・目立つはずだが、よく葉が茂った木に留まっているので、留まっている姿をなかなか見かけない。
毎日、近所でゲーッゲッゲッゲッゲと声がするたびにその方角を見るけど見えない。
やっと見つけたときには飛び立っている・・・というのがいつもでした。

それが！
今日は初めて窓のすぐ外の木に留まっていたのを発見して慌ててシャッターを切りました。
慌てていたので、窓ガラスにカメラが映りこんでいます。
まあ、それもご愛嬌ってことで( ´▽｀；)]]>
      
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   <title>ネムノキ－葉の変移</title>
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   <published>2008-06-16T07:35:47Z</published>
   <updated>2008-06-16T07:50:36Z</updated>
   
   <summary>ネムノキはマメ科の落葉高木です。 漢字では『合歓の木』と書きます。 我が家のアパ...</summary>
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      <![CDATA[ネムノキはマメ科の落葉高木です。

漢字では『合歓の木』と書きます。

我が家のアパート脇に５ｍくらいの高さのネムノキが生えています。
部屋から樹冠（木のてっぺん）を見ることができるため、毎日観察しています。

ネムノキという名前の通り、夜になると眠ります。
正確には、眠るように葉が二つ折りになって、垂れ下がります。

下の写真は、14時頃撮影したものです。
<div class="imagen"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-14.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-14.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="ネムノキ｜14時頃撮影"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-14-thumb.jpg" width="320" height="240" alt="ネムノキ｜14時頃撮影" /></a></div>
今の時季、つぼみが出来ています。

そして、下の写真が16時頃撮影したものです。
<div class="imagen"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-16.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-16.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="ネムノキ｜16時頃撮影"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-16-thumb.jpg" width="320" height="240" alt="ネムノキ｜16時頃撮影" /></a></div>
少し、葉が折れ始めているのが分かりますか？

そして夕方。18時頃撮影したものです。
<div class="imagen"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-18.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-18.php','popup','width=640,height=479,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="ネムノキ｜18時頃撮影"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-18-thumb.jpg" width="320" height="239" alt="ネムノキ｜18時頃撮影" /></a></div>
完全に折れ曲がり、垂れ下がっています。

撮影日は６月１４日（土）。
この日の、日没の時刻は18：58です。

最後の垂れている写真を撮影した時刻は、まだ太陽が西の空にあり、黄昏時。
完全に暗くなっているわけではありませんでした。

ネムノキは、２回偶数羽状複葉という葉の形状で、１枚の葉が細かく分かれ、さらに細かい小葉によって構成されています。

<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-leaf.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-leaf.php','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="ネムノキ｜１枚の葉"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-leaf-thumb.gif" width="240" height="320" alt="ネムノキ｜１枚の葉" /></a></div>←　これで１枚の葉です。

赤い丸がつけられている部分に注目してください。<br style="clear:both" />

<div class="imagel"><img alt="ネムノキ｜小葉" src="http://donguri-woods.com/0100blog/200806/nemu-leaf-up.gif" width="320" height="240" /></div>←　小葉（しょうよう）のアップです。<br style="clear:both" />

この３箇所の赤丸がついている部分が、葉枕（ようちん）と呼ばれる部分で、ここの細胞の働き（睡眠運動）によって、夜葉を閉じるという動きをするようです。

不思議な植物ですね。
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   <title>新しいタイプのレジ袋削減キャンペーン！</title>
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   <published>2008-06-08T02:43:35Z</published>
   <updated>2008-06-12T03:09:54Z</updated>
   
   <summary>興味深い活動を見つけました。 新しいタイプのレジ袋削減キャンペーンなんですが。 ...</summary>
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      <![CDATA[興味深い活動を見つけました。

新しいタイプのレジ袋削減キャンペーンなんですが。

従来の「不要なレジ袋は断りましょう」といったポスターを貼るだけのキャンペーンとは全く異なる、全く新しいキャンペーンです。 

削減目標は、３日間で１万枚だそうです。

コンセプトの<strong>『楽しく、みんなでレジ袋を減らそう！』</strong>をもとに作ったキャンペーンのようです。

私も参加してみます。
ぜひ、あなたもご参加ください。 


【以下、転載】 
◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□
eco × journeyなモバイルサイト 
『Earth Ring Project』のお知らせ☆ 

【開催期間】 
2008年6月7日（土）～<del datatime="2008-06-12T12:05:00+09:00">9日（月）</del>&nbsp;<ins datatime="2008-06-12T12:05:00+09:00"> 7月10日（木）に延長</ins>

【キャンペーン先のモバイルサイト】 
<a href="http://earthring.mobi">http://earthring.mobi</a> 
◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□ 


「エコってなんだか真面目」 
「一人でやっても意味がないし」 
「めんどうだしね」 

そんな声からEarth Ring Projectは生まれました。 

地球温暖化問題が環境に影響を与え始めている今だからこそ 
環境問題に取り組む必要があるのではないでしょうか。 

私たちの周りにも簡単に出来る環境配慮行動がたくさんあります。 
その中でも一番簡単なのは、無駄に消費されている 
レジ袋を断ることではないでしょうか。 

『楽しく、みんなでレジ袋削減』 

Earth Ring Projectはレジ袋を減らして節約された分のエネルギーで 
エコカーを走らせ、モバイル上に作った仮想の地球上を旅する 
プロジェクトです。 

３日間、行動してみませんか♪ 


【関連サイト】 
・キャンペーンサイト（携帯のみ） 
<a href="http://earthring.mobi">http://earthring.mobi</a> 

・ＰＣ版、公式サイト 
<a href="http://www.earthring.mobi">http://www.earthring.mobi</a> 

・公式ブログ 
<a href="http://ameblo.jp/earth-ring/">http://ameblo.jp/earth-ring/</a> 

・mixiコミュニティ（mixi会員の方のみ）
<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=3331687">http://mixi.jp/view_community.pl?id=3331687</a> 
◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□ 
【以上、転載】 

<div class="imagel"><img alt="Earth Ring Project" src="http://donguri-woods.com/2008/06/qr-earthring-mob.png" width="147" height="151" /></div>携帯で左のバーコードを読み取り、ページをブックマークしてください。

買い物をしてレジ袋を断ったあと、携帯サイトで「枚数を報告する」で断ったことを報告します。<br style="clear:both" />

それが集計される・・・という試みです。



面白いのは、レジ袋１枚で、エコカー４００ｍ分の二酸化炭素を削減できるらしく、３日間でみんなが断ったレジ袋枚数で、日本を縦断しよう！ということです。

現時点でどこまで進んだかが視覚的に分かるようになっています。


この記事を書いた時点では択捉島でした。


３日間で縦断は難しいかもしれませんが、ぜひ３日間とは言わずに続けて欲しいですね。




周知されるにも時間かかるでしょうし、数日、数ヶ月で世界一周できたら素敵です。

さあ。ぜひみなさんも参加してみてください。

<ins datatime="2008-06-12T12:05:00">【追記】

３日間限定の予定が、７月１０日（木）まで延長されたようです。
今まで参加した方も、参加したかったけど終わっちゃって残念がってた人も、今知った人も、ぜひ参加してみましょう！

みんなで日本縦断しましょう♪</ins>]]>
      
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   <title>ネムノキの若葉</title>
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   <published>2008-05-17T08:05:49Z</published>
   <updated>2008-05-17T08:09:31Z</updated>
   
   <summary>ネムノキの若葉です。 他の樹木はとっくに新芽から濃い緑色になっているのに、最近に...</summary>
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      <![CDATA[<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0300photo/0302plant/nemu-wakaba.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0300photo/0302plant/nemu-wakaba.php','popup','width=640,height=479,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="ネムノキの若葉"><img src="http://donguri-woods.com/0300photo/0302plant/nemu-wakaba-thumb.jpg" width="200" height="149" alt="ネムノキの若葉" /></a></div>ネムノキの若葉です。

他の樹木はとっくに新芽から濃い緑色になっているのに、最近になってようやく芽吹きました。

羽状複葉の若葉はかわいらしくて好きです。
また花が咲くのが楽しみです。<br style="clear:both" />]]>
      
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   <title>布オムツの洗濯</title>
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   <published>2008-05-12T05:15:00Z</published>
   <updated>2008-05-12T06:41:54Z</updated>
   
   <summary>ひぃ子を我が家で子育て始めて、もう２ヶ月過ぎました。 相変わらず、布オムツで育児...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://donguri-woods.com/">
      <![CDATA[ひぃ子を我が家で子育て始めて、もう２ヶ月過ぎました。

相変わらず、布オムツで育児してます。


正直、やってみるまでは、初めてのことだし、どうなるか続けていけるのか・・・と不安も多少ありましたが、実際やってみて想像以上に楽チンです！


そして、せっかく布オムツを使うのだから・・・と、洗濯方法を色々試行錯誤して楽しんでいます。


現在の洗濯方法をまとめておきます。



<h3 class="sub">おしっこオムツ</h3>

以前は、液体せっけんを溶かしたぬるま湯をフタ付きバケツに入れて、それにポイポイ入れていましたが、今は浸けこみのバケツには液体せっけんを入れるのをやめました。


今は、<strong>酢</strong>を入れています。


だいたい、２リットルのぬるま湯に対して、酢（穀物酢）を100mlくらい。


尿に含まれるアンモニアは弱アルカリ性のため、弱酸性の酢を用いることで中和できます。
（健康体の大人の尿は弱酸性ですが、アンモニアが含まれる場合は弱アルカリ性になります）


<h3 class="sub">うんちオムツ</h3>


オムツについた、ゆるゆるウンチを便器の中でゴム手袋をして手洗いする・・・というのは以前と変わっていません。

あえて変わったことを言うならば、「水が流れている間に手早くもみ洗い」というのは今はしていません。

たまっている水でジャブジャブしたあと、しっかりと手でもみ洗いをしてから、水洗を流し、それから流れている水と新たにたまった水ですすげば、かなりキレイに落ちます。

うんち色になった水の中でザブザブするというのを、余計オムツが汚れそう・・・というイメージを持つ方がいるかもしれませんが、意外にそんなことはありません。
顕微鏡で細菌を確認したわけではないので正確ではありませんが、この方法で洗い上げたオムツの色を見れば、きちんと落ちている！という印象があります。


そして、洗い上げたオムツをしっかり絞って、バケツに浸けます。

これも変わらず電気バケツを使用しています。

そして、おしっこオムツと同様、液体せっけんを入れるのをやめました。


うんちオムツの場合は、４リットルのぬるま湯に、重曹を1/2カップ、酸素系漂白剤を1/4カップ入れて、電気バケツを1分作動させてよく溶かします。


そのバケツに、手洗いしたオムツを浸けていきます。


丸一晩つけていると、それだけでオムツが白くなっています！！

重曹パワー、すごいです♪



<h3 class="sub">洗濯機で洗う</h3>


以前は、オムツとベビー服やガーゼを別に洗っていましたが、最近は下記の方法でまとめて洗っています。

ご自宅の洗濯機の機能によっては、参考にならないかもしれませんが、我が家の方法を記します。
ちなみに、我が家の洗濯機は、全自動洗濯機のドラムタイプです。


<ul>
<li>おしっこバケツとうんちバケツの中身を水ごと洗濯機の中に入れます。</li>
<li>「脱水のみ」モードで、脱水します。</li>
<li>脱水が終わったオムツを一旦取り出します。</li>
<li>「洗いのみ」モードで最低水量を選び、液体せっけんと<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ee844c.abe862a2/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2femcorp%2ftansan-3kgs%2f">炭酸ソーダ（炭酸塩）</a>を大さじ山盛り1杯入れます。</li>
<li>しっかり泡立ったのを確認したら、脱水したオムツとベビー服などをまとめて入れます。</li>
<li>あとは全自動モードで普通に洗います（先にせっけんを入れてあるので追加は必要なし）。</li>
</ul>


<div class="imagel"><img alt="tansan.jpg" src="http://donguri-woods.com/2008/05/tansan.jpg" width="200" height="140" /></div><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ee844c.abe862a2/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2femcorp%2ftansan-3kgs%2f">炭酸ソーダ</a>は、炭酸ナトリウム（Na<sub>2</sub>CO<sub>3</sub>）のことで、アルカリ金属炭酸塩です。

粉石けん、もしくは液体せっけんと一緒に使うと、ガンコな汚れがよく落ちます。
また、１回しか使用していないタオル…など、たいして汚れていない洗濯物などは、せっけんなどを使わずに、炭酸ソーダ（もしくはセスキ炭酸ソーダ）のみで洗っても十分落ちます！<br style="clear:both" />

ただし、強アルカリなので、<strong>手洗いには絶対使用しないこと！</strong>
どうしても手洗いで使用する場合は、厚手のゴム手袋を着用し、短時間にしましょう。
でも、手洗いはオススメできません。出来る限り避けて下さい。

また、粉を吸い込まないよう、十分に注意してください。保管場所なども子供の手の届かない場所に置くなど、警戒することを忘れずに！

とても万能な材料ではあるんですが、取り扱いには十分な注意が必要なので、それが出来る自信がある方のみ使うのが無難かと思います。
（私は結構ズボラですが、どうしても洗剤を使わない洗濯に切り替えたかったので、頑張って管理してます（汗））


<h3 class="sub">布オムツにして変わったこと</h3>

布オムツの利点はなんといっても、
<ol><li>一度買えば、お金がかからない。</li>
<li>ゴミが出ない</li>
<li>赤ちゃんの肌に優しい</li></ol>
という、３大利点が挙げられます。

つまり、<strong>経済・環境・身体</strong>に優しい。なんて素晴らしい♪

しかしながら、当然欠点だってあります。

２ヶ月ちょっと使ってみて、先日予想していたことが起きました。


ある朝、
「ピンポーーン」
と玄関のチャイムが鳴り、何かと思ったら、水道の検針のおばちゃんでした。

私が住む町は、２ヶ月に１度の検針なんですが、<strong>２ヶ月前の検針と比べて、水道料が倍に増えている</strong>けど何かあったか？と聞かれたんです。
漏れている気配はないので、漏水ではないとは思うんですが・・・と。

前回の検針日を聞いたら、ひぃ子が退院した２日後だったので・・・あぁジャストだな・・・とorz...


私が住む町は下水道設備がしっかりしていて、その分水道料金が他市に比べて高いんです。
布オムツ自体には、たいしてお金はかかりませんが、水道代はかなりあがります。
それが唯一とも言える欠点です。


ただし。


ベビー服と分けていた洗濯から、一緒に洗うようになって、単純計算でも水道料は半分なわけですから、次回検針日には、また水道料は減るはず。

そして、おしっこの回数は新生児よりも減っていくはずなので（量は増えるけどｗ）、洗うオムツの枚数も減っていくはず。


だから、私的には水道料金のピークは去ったな(￣ー+￣)と思っているわけです（楽観的）。


そう考えれば、布オムツの初期費用（オムツカバー、輪オムツ約３０枚など）プラス、新生児期の水道料金で少し出費があったあとは、やはり紙おむつに比べて安いんじゃないかな、と思う次第です。


また次回水道料金の請求書が届いたら、報告したいと思います！
それまでにまた洗濯方法を改善しているかもしれないし～。
]]>
      
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   <title>カタツムリとあじさい</title>
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   <published>2008-05-06T08:26:34Z</published>
   <updated>2008-05-12T07:35:36Z</updated>
   
   <summary>あじさいのつぼみが出来始めました。 少し気が早いカタツムリが、あじさいに陣取って...</summary>
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      <![CDATA[<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0300photo/0301animal/katatsumuri.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0300photo/0301animal/katatsumuri.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="あじさいとカタツムリ"><img src="http://donguri-woods.com/0300photo/0301animal/katatsumuri-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="あじさいとカタツムリ" /></a></div>あじさいのつぼみが出来始めました。

少し気が早いカタツムリが、あじさいに陣取ってます。
梅雨が待ち遠しいのかな～。<br style="clear:both" />]]>
      
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   <title>スズラン</title>
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   <published>2008-04-15T10:22:59Z</published>
   <updated>2008-04-19T14:53:07Z</updated>
   
   <summary>近所にスズランがつぼみを持っていました。 可愛くてキレイだけれど、ユリ科の植物で...</summary>
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      <name>ちたま</name>
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      <![CDATA[<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0300photo/0302plant/suzuran.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0300photo/0302plant/suzuran.php','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="スズラン"><img src="http://donguri-woods.com/0300photo/0302plant/suzuran-thumb.jpg" width="150" height="200" alt="スズラン" /></a></div>近所にスズランがつぼみを持っていました。

可愛くてキレイだけれど、ユリ科の植物で毒草です。
可愛いけれど毒。毒だけれど可愛い。

というわけで、私は好きです。
早く一面に咲かないかなぁ。。。<br style="clear:both" />]]>
      
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   <title>パステルカラーの森</title>
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   <published>2008-04-11T10:36:21Z</published>
   <updated>2008-04-19T14:53:28Z</updated>
   
   <summary>娘を連れて、近くの公園に散歩へ行ってきました。 ようやく一緒に散歩が出来るように...</summary>
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      <name>ちたま</name>
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      <![CDATA[娘を連れて、近くの公園に散歩へ行ってきました。

ようやく一緒に散歩が出来るようになった頃、ちょうど私が一番好きな春。
パステルカラーに染まっていく雑木林を見つけると、ついウットリ魅入ってしまう。

短い時間でも、足元に！目線に！頭上に！春を見つけるたびに温かい気持ちになれます。


<center><img src="http://donguri-woods.com/img/dotline.gif" width="500" height="20" /></center>


<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/01.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0200field/0202park/01.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="北公園入り口"><img src="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/01-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="北公園入り口" /></a></div>相模原北公園には入り口が何箇所かありますが、これはそのひとつ。
駐車場から一番近い、サッカー場の横にある入り口です。<br style="clear:both" />
<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/02.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0200field/0202park/02.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="しだれ桜"><img src="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/02-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="しだれ桜" /></a></div>ソメイヨシノはシーズンオフですが、しだれ桜は満開でした。<br style="clear:both" />
<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/03.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0200field/0202park/03.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="満開の枝垂桜"><img src="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/03-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="満開の枝垂桜" /></a></div>下から青空に向かって撮影。

桜は青空に映えます。<br style="clear:both" />
<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/04.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0200field/0202park/04.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="たんぽぽ"><img src="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/04-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="たんぽぽ" /></a></div>足元にはタンポポが咲き始めました。

まだ地面すれすれです。<br style="clear:both" />
<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/05.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0200field/0202park/05.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="キブシの花ガラ"><img src="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/05-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="キブシの花ガラ" /></a></div><a href="http://donguri-woods.com/2007/03/post_352.php#kibusi">以前の記事</a>にも書いたようにこれが咲いたら春！という「キブシ」。

逆を言えば、キブシが咲き終わると他の花たちが一斉に咲き出します。<br style="clear:both" />
<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/06.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0200field/0202park/06.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="タチツボスミレ"><img src="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/06-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="タチツボスミレ" /></a></div>キブシの幹の周りには、タチツボスミレが咲いていました。
まだ旬ではなく、チラホラ咲き始めた状態でした。<br style="clear:both" />
<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/07.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0200field/0202park/07.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="雑木林"><img src="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/07-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="雑木林" /></a></div>パステルカラーの雑木林が美しい！

芽吹いたばかりの、黄緑色の広葉樹と、濃い緑の常緑樹のコントラストがたまらない♪<br style="clear:both" />
<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/08.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0200field/0202park/08.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="丹沢の山並み"><img src="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/08-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="丹沢の山並み" /></a></div>相模原北公園から西の方角を見ると、丹沢の山並みが見えます。

久しぶりに晴れた青空の向こうに見える山麓がまた心を躍らせます！<br style="clear:both" />
<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/09.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0200field/0202park/09.php','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="ケヤキの一本立ち"><img src="http://donguri-woods.com/0200field/0202park/09-thumb.jpg" width="150" height="200" alt="ケヤキの一本立ち" /></a></div>相模原市の木は「ケヤキ」です。

ケヤキは枝の先が幾通りにも枝分かれしていて、葉がふさふさしていて、好きな木のひとつです。

小さい丘の上に一本だけ立つケヤキ。
青空がよく映えて落ち着く風景でした。<br style="clear:both" />


<center><img src="http://donguri-woods.com/img/dotline.gif" width="500" height="20" /></center>


３０分にも満たない短い時間の散歩でしたが、十分春を感じることが出来て、有意義な時間でした。

娘はまだ緑の美しさも知らないし、花を愛でるにはまだまだ早過ぎますが(笑)、たくさん自然の中に触れ合わせていきたいと思っています。

再来年くらいには、このパステルカラーの雑木林に行って、
「キレイだねーーー」なんてしゃべってくれたら、母としては大満足ですが、どうでしょうねぇ。


<center><img src="http://donguri-woods.com/img/dotline.gif" width="500" height="20" /></center>


<div id="place">相模原北公園（相模原市）</div>]]>
      
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   <title>桜並木</title>
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   <published>2008-04-01T04:16:23Z</published>
   <updated>2008-04-19T07:16:44Z</updated>
   
   <summary>神奈川県海老名市座間市のさがみ野にある桜並木。 公園にランチに来ました。 最高の...</summary>
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      <name>ちたま</name>
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      <![CDATA[<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0300photo/0307mobile/sagamino.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0300photo/0307mobile/sagamino.php','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="桜並木"><img src="http://donguri-woods.com/0300photo/0307mobile/sagamino-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="桜並木" /></a></div>神奈川県<del datetime="2008-04-02T11：35：00+09:00">海老名市</del><ins datetime="2008-04-02T11：35：00+09:00">座間市</ins>のさがみ野にある桜並木。

公園にランチに来ました。
最高の天気に恵まれ、多くの人がお花見をしています。<br style="clear:both" />
<div id="pm">投稿者：tomato</div>]]>
      
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   <title>ホトケノザ</title>
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   <published>2008-03-23T07:43:04Z</published>
   <updated>2008-04-19T14:53:06Z</updated>
   
   <summary>春を探しに出かけてきました。 甘い蜜をたずさえて、地面で静かに春を感じていました...</summary>
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      <![CDATA[<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0300photo/0302plant/hotokenoza.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0300photo/0302plant/hotokenoza.php','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="ホトケノザ"><img src="http://donguri-woods.com/0300photo/0302plant/hotokenoza-thumb.jpg" width="150" height="200" alt="ホトケノザ" /></a></div>春を探しに出かけてきました。

甘い蜜をたずさえて、地面で静かに春を感じていました。<br style="clear:both" />]]>
      
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   <title>Movable type コンテスト2007に参加しました</title>
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   <id>tag:donguri-woods.com,2008://1.441</id>
   
   <published>2008-03-13T10:25:50Z</published>
   <updated>2008-04-19T07:10:19Z</updated>
   
   <summary> 当サイトは、CMS構築ソフトの「Movabletype（ムーバブルタイプ）」を...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://donguri-woods.com/">
      <![CDATA[<a href="http://mt.rsh.jp"><img src="http://img.rsh.jp/images/support/MTC_bn200.gif" width="200" height="200" alt="Movable Type 2007コンテストを応援しています！"></a>

当サイトは、CMS構築ソフトの「Movabletype（ムーバブルタイプ）」を使用しています。

俗に「MT」とも言ったりしますが。


このサイトを開設したのが2001年9月。
世間にホームページというものが認識され始めた頃です。

諸事情により、ホームページを制作する仕事に就くことになりましたが、それまで私は制作経験なし。
仕事に就く前に、自分のホームページを立ち上げよう！と思い立ち開設したのがこのホームページです。
（※　しかし結局就いた職場では、制作することはありませんでした…。）


ホームページのテーマは「自然観察」しか思い浮かびませんでした。
私が語れるテーマはそれしかありません！！


写真を撮るのが好きで、しょっちゅう散歩しては撮っていましたから、毎日写真を撮っては掲載していました。
それが当サイトの始まりです。


その頃は、見よう見まねでホームページビルダーで作っていましたが、いかんせん更新がめんどくさい。
もっと簡単に手軽に更新できないものかと常々考えていました。


そんな時であったのが「Movabletype」です。


どういうものなのか、どんな機能があるのかも、なにも知らない状態で手をつけたMT。
毎日のように、あちこちのＷＥＢを訪れては情報収集し、なんとか構築しました。


デザインを幾度となく変えてきたサイトですが、MTに出会って落ち着きました。


ＳＥＯ対策のために、構築とデザインを分け、デザインはすべてスタイルシートで決めています。
そのおかげで、気分転換に色を変えたくなったときにも、スタイルシートを軽くいじるだけで全部変換できます！
サイドバーをいじりたくなったときも、サイドバーのテンプレートを変えるだけで、全ページを変えることができます。


更新が格段に便利になり、MTに出会って本当に良かったと思っています。


再構築と呼ばれる機能だけが多少不満ですが（時間がかかる）、それ以外は満足です。

現在バージョンは4.1まで出ていますが、一度4.0にバージョンアップして酷い目に遭ったので、よっぽどのことがない限り、現状の3.35で使い続けようと思っています。



自分なりに構築してきた当サイトですが、賞が取れるなんて鼻から思っていませんが、まあ運試しのつもりで応募してみました。

結果は５月。



2005、2006年とコンテストに応募して、賞をとったサイトを見てきましたが、足元にも及ばないような素敵なサイトばかり。
どうやったら、あんな画期的なサイトを作れるのかと毎回感心しています。


2007年のコンテストでは、どんな素敵なサイトが賞を取るんだろうかと、今からワクワクです♪
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   <title>マラソン沿道の小旗消える？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://donguri-woods.com/2008/03/post_182.php" />
   <id>tag:donguri-woods.com,2008://1.423</id>
   
   <published>2008-03-10T11:07:44Z</published>
   <updated>2008-04-19T07:11:52Z</updated>
   
   <summary>Yahooニュースで興味深い記事を見つけました。 マラソン沿道の小旗消える？＝陸...</summary>
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      <name>ちたま</name>
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   <category term="47" label="garbage" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://donguri-woods.com/">
      <![CDATA[Yahooニュースで興味深い記事を見つけました。


<blockquote><strong>マラソン沿道の小旗消える？＝陸連、禁止の意向</strong><br />

日本陸連の河野洋平会長は10日の理事会で、マラソンに代表されるロードレースの大会を同陸連とともに主催する新聞社などに対し、観戦者への小旗の配布を禁止する意向を示した。<br />
競技を通じ環境問題に取り組む「グリーンプロジェクト」を進める総務委員会は、主催新聞社の販売店が小旗を配り、レース後にごみと化していると指摘。河野会長はこれを受け、「走っている選手にも（沿道のファンが振る小旗が当たるなど）危険。紙でできた旗をあれだけ大量に作り、ごみになっている。日本陸連の主催大会では（配布を）やめてもらうとはっきり申し上げるつもり」と語った。<br />
主催者側からの反発が予想されるが、河野会長は沢木啓祐専務理事に主催者や大会スポンサー側との交渉を一任。理事会では法制委員会からも配布禁止をルールに明文化する案が示された。<br />
<p style="text-align: right;">3月10日14時30分配信 <a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/?http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?to=2&p=%bb%fe%bb%f6%c4%cc%bf%ae" title="マラソン沿道の小旗消える？">時事通信</a></p></blockquote>



マラソンを走る選手にとって、沿道からの応援は欠かせないパワーの源だと思います。

しかしながら、確かにあの小旗は大会が終わったあともったいないと思うのも確か。

<a href="http://www.sanspo.com/sports/00sydney/heroine/takahashi/top2000052306.html">ある大会</a>では3000本の発注があったとのニュースもあり、それが紙で出来ているとなれば尚更です。

紙に代わって、ビニール製のもので作って、大会で使いまわしをするという手立てもあるかもしれませんが、全部回収は不可能でしょうし、捨てられゴミになった場合、紙よりも始末が悪い。

だからといって、沿道から小旗が消えるのはやはり寂しい気がします。


応援する側が、旗を手作りして、毎回自分たちで持ち寄れば一番ムダがない気がしますが、ごく一部の人に限られるでしょう。


走る選手たちに、本音が聞きたいですね。どうなんでしょうか。]]>
      
   </content>
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   <title>Movabletypeで簡単SEO対策</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://donguri-woods.com/2008/03/movabletypeseo.php" />
   <id>tag:donguri-woods.com,2008://1.422</id>
   
   <published>2008-03-03T12:18:52Z</published>
   <updated>2008-04-19T07:10:06Z</updated>
   
   <summary>ＣＭＳ構築ソフトの「Movabletype（ムーバブルタイプ）」を使ってブログを...</summary>
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      <name>ちたま</name>
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         <category term="0100blog" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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   <category term="44" label="site" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://donguri-woods.com/">
      <![CDATA[ＣＭＳ構築ソフトの「Movabletype（ムーバブルタイプ）」を使ってブログを書いている方に、簡単な検索エンジン最適化方法を記載しておきます。


ちなみに、私はバージョンは3.*を使っていますので、それ以外をお使いの方は多少異なるかもしれません。



検索エンジンで検索する場合、ほとんどがトップページにリンクしていません。

特にブログの場合は、各記事（エントリーアーカイブ）にヒットするはずです。

（時々「○年○月のアーカイブ」にリンクしているのを見かけますが）



そこで、各記事に検索ロボット対策で「Keyword」を入れられないかと考え、ひとつ思いつきました。

新規エントリーを記載する際に「キーワード」を使用する方法です。

※すでにキーワードを別の何かに使用している場合は、これから述べる方法は使えません。




まず、新規エントリー画面に「キーワード」の欄が表示されていない場合は、

<div class="imagel"><img alt="画面の表示設定を変更" src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/hyouji.gif" width="216" height="207" /></div>　「画面の表示設定を変更」をクリック。<br style="clear:both" />

<div class="imagel"><img alt="エディタ" src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/edit.gif" width="371" height="292" /></div>　「すべて」を選択するか、もしくは「カスタム」でキーワードにチェック入れます。<br style="clear:both" />



これで準備ＯＫ。



記事を今まで通り普通に書いて、その記事に相応しい検索キーワードを５つくらいまで入力しましょう。

キーワードとキーワードの間は、「,（半角カンマ）」で区切ってください。


たとえば、この記事だったら
「SEO,Movabletype,Keyword,検索エンジン最適化,検索ロボット」
でしょうか。。。





次に。

「テンプレート」→「アーカイブ」→「エントリー・アーカイブ」を選択し、一部編集します。


&lt;head&gt;～&lt;/head&gt;の間に、次の１行を追加して下さい。


<blockquote>&lt;meta&nbsp;name=&quot;keywords&quot;&nbsp;content=&quot;&lt;$MTEntryKeywords$&gt;&quot;&nbsp;/&gt;</blockquote>


再構築して、すべて終了です。



簡単でしょ？



今までのエントリーに追加したい場合は、エントリーの編集からキーワードに追加してって下さい。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>布オムツで育てる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://donguri-woods.com/2008/03/post_181.php" />
   <id>tag:donguri-woods.com,2008://1.421</id>
   
   <published>2008-03-02T08:51:39Z</published>
   <updated>2008-04-19T07:16:11Z</updated>
   
   <summary>予定日より２ヶ月早く生まれた長女＠ひぃ子（ＨＮ）は、先日２月２９日に無事退院しま...</summary>
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      <name>ちたま</name>
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      <![CDATA[予定日より２ヶ月早く生まれた長女＠ひぃ子（ＨＮ）は、先日２月２９日に無事退院しました。

毎日、冷凍母乳を持って病院に通院する日々。
大変でしたが、普通に出産するのとはまた違った感動を得ることが出来ました。

ごく小さな成長ですら、舞い上がるほど嬉しい。そんな日々でした。



たくさんの人に支えられ、励まされ、ひぃ子は大きくなりました。
これからは、私と旦那＠風太と共に、慣れない育児に奮闘したいと思います！



そして、ずっと構想していた「布オムツ」。

病院では紙オムツでしたが、ようやく布オムツを付けてあげられます。

今回用意した布オムツは４０枚＋まだ縫ってないのが８枚。
そして、オムツカバーはとりあえず50cmサイズのものを３枚だけ。



あと、洗濯用にフタ付きバケツと、電気バケツ。

<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/e-baketsu.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200803/e-baketsu.php','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title=""><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/e-baketsu-thumb.jpg" width="150" height="200" alt="" /></a></div><br style="clear:both" />
↑<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ee844c.abe862a2/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fe-labo%2fn-bk2%2f">これが電気バケツです。</a>


バケツだけど、洗濯もできる万能なバケツ。


普通のフタ付きバケツのほうに、おしっこオムツ。
電気バケツのほうに、うんちオムツを入れてます。


洗剤以外のものを考え中ですが、とりあえず現時点で使っているものはコレ。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ee844c.abe862a2/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsoukai%2f4973512515705%2f"><img alt="arau　洗濯用せっけん" src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/arau.jpg" width="200" height="200" /></a>

<a href="http://www.saraya.com/">サラヤ</a>の製品で、合成界面活性剤・香料・着色料・保存料などの添加物は一切入っておらず、排水後はすばやく生分解されて地球に還ります（サラヤ談）

地球に優しい＝ヒトにも優しい、ということで赤ちゃんの肌着・洋服、そしてオムツの洗濯用に使っています。



オムツの洗濯の仕方として、とりあえず洗剤を使った方法を記しておきます。


<h2 class="sub">おしっこオムツ</h2>

これは簡単。

フタ付きのバケツに、水（もしくはぬるま湯）を７分目入れて、洗剤を少々（アラウの洗剤キャップの５mlくらい）入れておきます。
成分がせっけんなので、白濁した水になりますが問題ありません。

このバケツに、おしっこが染み込んだオムツをポイポイ入れていくだけです。


<h2 class="sub">うんちオムツ</h2>

電気バケツ（なければ普通のバケツでも可）の、下のラインまで水（もしくはぬるま湯）を入れて、洗剤を少々入れておきます。

うんちの付いたオムツを軽く手洗いします。

今のところ、ひぃ子のうんちは新生児独特のユルユルうんちなので、ゴム手袋をはめてトイレの便器の中でもみ洗いしています。

神経質な方には向かない方法かもしれませんが、定期的にトイレ掃除をしてある便器ならば、そんなに気になるほど衛生的に問題はないと私は思います。

トイレの水洗を「大」でジャーとして、その水が流れている間に手早くもみ洗いします。
オムツに薄茶色のシミが残る程度まで落とせればＯＫです。

それを絞ってから、電気バケツの中にポイっと入れておきます。
このとき、３分弱くらい電気バケツを作動させて、軽く洗っておくと尚落ちやすいです。


<h2 class="sub">洗濯機で洗う</h2>

日が出ている間に干したいので、洗濯するのはいつも朝９時頃です。

だから、朝９時から翌朝９時頃までの間に使ったオムツを、このときに一気に洗濯します。

１枚だろうが２０枚だろうが、洗うのは１回です。手間がかかりません。


おしっこオムツのバケツと、うんちオムツのバケツを、両方とも洗濯機の中に水ごと入れます。

そのまま洗ってもいいと思いますが、私は一度排水してから洗濯してます。


あとは普通に洗濯機のスイッチポン。
洗い上がりを待つだけです。



<h2 class="sub">干し方</h2>

普通に洗濯ばさみで干してもいいと思いますが、我が家ではパラソルハンガーを使っています。

<div class="imagel"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ee844c.abe862a2/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fnkproducts%2f81325-%2f" title="パラソルハンガー"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/hosi-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="パラソルハンガー" /></a></div>棒の数は色々な種類のが売っていますが、我が家は20本。

だいたい、１日に15～20枚のオムツを使うので、20本が断然便利！<br style="clear:both" />




さて、洗濯が簡単ということが分かってもらった（？）ところで、次はたたみ方。

今のところ新生児用の折り方しか知りません。
ひぃ子の成長に合わせて、また勉強したら紹介したいと思います。


<h2 class="sub">たたみ方～３つ折</h2>

オムツのも色々種類がありますが、我が家ではドビー織りの輪形タイプを使っています。

<div class="imager"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata1.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata1.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="１"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata1-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="１" /></a></div>１．

輪になっているつなぎ目をどちらか端に寄せて２つに折ります。

布オムツを続けていくためには「手早く」「気軽に」が大切だと思うので、アイロンなどは使わず、手のひらで押し付けて平らにのばします。<br style="clear:both" />

<div class="imager"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata2.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata2.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="２"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata2-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="２" /></a></div>２．

３分の１くらいを内側に折ります。

このときも、手のひらできっちり平らにのばします。<br style="clear:both" />

<div class="imager"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata3.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata3.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="３"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata3-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="３" /></a></div>３．

さらに、上の３分の１を手前に折ります。<br style="clear:both" />

<div class="imager"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata4.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata4.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="４"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata4-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="４" /></a></div>４．

真ん中から半分に折ります。

このサイズが使用サイズになります。<br style="clear:both" />

<div class="imager"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata5.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata5.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="５"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/tatamikata5-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="５" /></a></div>５．

このままでは場所をとるので、私はもう半分に折っています。<br style="clear:both" />

<div class="imager"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/narabekata.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200803/narabekata.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="６"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/narabekata-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="６" /></a></div>６．

それを折り目を片側に向けて揃えて置けば、残り何枚あるかが一目瞭然で便利です。
それに、取りやすいです。<br style="clear:both" />


<h2 class="sub">使い方</h2>

ひぃ子は女の子です。

基本的に、女の子はおしっこが後ろに、男の子はおしっこが前に流れます。

だから、女の子は後ろを、男の子は前を少し折り返しておきます。

<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/set.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0100blog/200803/set.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="セットの仕方"><img src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/set-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="セットの仕方" /></a></div>←こんな風に（女の子用）<br style="clear:both" />

あとは、紙オムツと同じように装着してあげるだけです。


交換するときには、オムツカバーまで染みたり汚れたりしていなければ、オムツだけ交換すれば大丈夫です。


<h2 class="sub">おしり拭き</h2>

さて。

せっかく、オムツを布にしたんですから、おしり拭きを使い捨てにしてしまったらもったいないと思いませんか？

なので、ガーゼハンカチをぬるま湯で絞って、それでおしりを拭いています。
うんちが付いていても一緒です。
うんちオムツと同じように洗えばいいんです。

<div class="imagel"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ee844c.abe862a2/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhenckels%2f17-61051%2f" title="ガーゼハンカチ"><img alt="ガーゼハンカチ" src="http://donguri-woods.com/0100blog/200803/ga-ze-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a></div>我が家では、３色セットのガーゼンハンカチを使っています。

ピンクを授乳時に使用し、ブルーを顔を湯清拭するときに使用し、イエローをおしり拭きに使用しています。
いくら、ほおずり出来るくらい綺麗に洗えるとしても、口に入るものとおしり拭きは別にしたいですから。
念のために色で使い分けています。ご参考までに。<br style="clear:both" />


おでかけの時には、おしり拭きは市販の物を使うと思いますが、自宅でお世話するにはガーゼハンカチで十分ですよ。ぜひ試してみてください。



長くなりましたが、現時点での我が家の布オムツ生活でした。

洗剤の話はまた後日。

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   <title>モズ</title>
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   <summary>近所のフェンスの上に、小さな猛禽類「モズ」が佇んでいました。 春っぽい暖かな日差...</summary>
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      <![CDATA[<div class="imagel"><a href="http://donguri-woods.com/0300photo/0301animal/mozu.php" onclick="window.open('http://donguri-woods.com/0300photo/0301animal/mozu.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" title="モズ"><img src="http://donguri-woods.com/0300photo/0301animal/mozu-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="モズ" /></a></div>近所のフェンスの上に、小さな猛禽類「モズ」が佇んでいました。

春っぽい暖かな日差しを浴びて佇むモズを見ていたら、私まで温かい気持ちになりました。<br style="clear:both" />]]>
      
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